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システム[IGシリーズ]
特許庁特許取得済
第50回発明大賞考案功労賞受賞
令和5年度東京都トライアル発注認定商品
インテリジェントタンクシステム
[IGS]
可搬型自動燃料給油システム
可搬型自動燃料給油システム
インテリジェントタンクシステム
[IGS]
JPGシリーズ x IGS=【長時間仕様】
▼インテリジェントタンクシステム[IGS]が
第50回発明大賞考案功労賞を受賞しました
[2025年3月7日]
▼インテリジェントタンクシステム[IGS]が
令和5年度の「東京都トライアル発注認定商品」に認定されました
[2023年9月5日]
▼インテリジェントタンクシステム[IGS]について
東京都中小企業振興公社様にてシステムの説明や使用方法等について
お話させていただきました
▼インテリジェントタンクシステム[IGS]とは?
▼IGシリーズ
インテリジェントタンクシステム[IGS]
[特設ページとカタログダウンロードはこちら]
▼インテリジェントタンクシステム[IGS]の
使用方法等の動画
▶IGシリーズ
[その他のIGシリーズ]圧倒的長時間仕様[IGSS]
発電機とリチウムバッテリーでの稼働を自動で切替えるシステム
第50回発明大賞考案功労賞受賞
インテリジェントタンクシステム[IGS]]が「第50回発明大賞考案功労賞」を受賞しました

【発明大賞】特許庁特許取得済みIGS
“可搬型長時間発電機自動燃料供給システム”が
「令和5年度東京都トライアル発注認定商品」に続き、
第50回「発明大賞」においても「考案功労賞」を受賞いたしました。
■発明大賞について
発明大賞は、独創的な技術や製品を開発し、
産業の発展に寄与した中堅・中小企業および個人を表彰する制度です。
日刊工業新聞社との共催により実施され、
厳正な審査を経た上で「発明大賞」など各賞が授与されます。
【日刊工業新聞社WEBサイト】 第50回発明大賞、受賞製品・技術のポイント 考案功労賞
弊社特設サイトはこちら

「令和5年度東京都トライアル発注認定商品」に認定されました
インテリジェントタンクシステム[IGS]]が「東京都トライアル発注認定商品」に認定されました

弊社の可搬型自動燃料給油システム
[インテリジェントタンクシステム]は、
中小企業者の新規性の高い優れた新商品などの
普及を支援するための制度である
「東京都トライアル発注認定商品」において
認定を受けました。
東京都トライアル発注認定制度の
ホームページはこちら
https://www.
sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/
chushou/shoko/sougyou/trial/

インテリジェントタンクシステム[IGS]について
東京都中小企業振興公社様にてシステムの説明や使用方法等について
お話させていただきました
インテリジェントタンクシステムとは?
【特許庁特許取得済システム】
可搬型自動燃料給油システムのインテリジェントタンクシステムとは、
JPG発電機のタンク内の燃料の残量を管理し、燃料タンクの運転切替を自動で行うシステムです。
別の燃料タンクで稼動している最中に、空になった燃料タンクの給油が可能です。
つまり「発電機の稼働を止めずに給油が出来るシステム」です。
また、このシステムは
【特許庁特許取得済のシステム】であり、
【令和5年度東京都トライアル発注認定商品】にも認定して頂きました。
▼JPGシリーズ+IGSによる【最大の効果として】
発電機を稼働したまま給油が可能=使用機器の電気を止めずに使い続けることが可能、という事です。

・バナーをクリックすると[Starlink(スターリンク)とJPGシリーズ]ページが別タブで開きます
■[インテリジェントタンクシステム]は、
ポータブル長時間発電機の[JPGシリーズ]専用の
可搬型自動燃料給油システムです。
[JPGシリーズ]専用の燃料タンク[19.5Lタンク]の
残量を感知して[19.5Lタンク]の運転切替を自動で行います。
▼昼夜問わず燃料の供給回数を大幅に削減
[インテリジェントタンクシステム]内部に搭載された
燃料自動切替システム(特許取得済)により、
[JPGシリーズ]の専用燃料タンク[19.5Lタンク]2缶を、
交互に自動で切り替えて燃料の供給が継続されます。
その為、保守員の給油回数が半分以下になり、
人員コストの負担を軽減することができます。
▼[JPGシリーズ]のエンジンをかけたまま、燃料の供給が可能
専用の燃料タンク[19.5Lタンク]から[JPGシリーズ]の燃料経路の間、
[インテリジェントタンクシステム]内には燃料制御タンクがあり、
燃料は1度、その制御タンクを介して[JPGシリーズ]に行くことで
発電機を止めずに燃料を供給することが可能になっております。
▼火災予防条例【貯蔵の制限内にて運用が可能】
[インテリジェントタンクシステム]は、
[JPGシリーズ]専用の燃料タンク[19.5Lタンク]を
2缶を使用しても39Lです。
システム内制御タンクに0.6L。
合計でも 39.6Lですので、
消防法や火災予防条例許容範囲内の為、
【届け出の必要なく】使用できます。
さらに、[19.5Lタンク]は消防法適合タンクですので
安心・安全に運用が可能です。
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